母・志保になかなか打ち解けられなかった紀夫。心の奥底では、彼女の若々しい美しさと、どこか淫らな雰囲気に惹かれていた。入浴中や自慰行為をこっそり覗いていた紀夫は、今度は自衛のために志保から激しい誘惑を受けることに!!