母の家によく遊びに来ている菜穂は、とびきり美しく、誰からも慕われる女性だった。ある日、菜穂に挨拶をした後、部屋で菜穂のことを考えながら自慰行為をしていたところ、射精寸前で偶然菜穂に見つかってしまう。なんとも困った! 絶望した菜穂は、彼のペニスに手を伸ばしながら「誰のこと考えてるの?」と言い放ったのだった…。