学生時代の夏に起きた、とあるエッチな出来事。受験勉強に励む中、南先生が話しかけてきた。博多弁で話す南先生は、眼鏡をかけた可愛い顔立ちに巨乳で、童貞の僕にはたまらなく魅力的だった。後に、特訓期間中、南先生の特別授業は童貞しか受けられないという都市伝説を耳にした。都合の良いエッチだと笑って済ませたものの、トイレに行くと背後から南先生が現れて…。