息子は学校をサボりがち。中年男と高校生の息子が暮らす家庭。担任の「れいこ先生」はそんな息子を案じ、たびたび家を訪ねてくる。優しくドアをノックし、部屋にこもる息子に優しく声をかけ、根気強く語りかける。「先生、いつも恥ずかしくて…」照れながらも、守ってくれる男はれいこ先生の張りのあるお尻に惹かれていく…!